Information
営業時間
午前11時 〜 午後8時
定休日
火曜日/第2・第3水曜日/GW・夏季・冬季
3/22(祝):平常営業日
4/29(祝):平常営業日
5/3-5(祝):平常営業日

5/6(木):振替定休日
5/10-13:GW休暇

お問い合わせ先
スタディ横浜
TEL:045-476-3181
FAX:045-476-3182
e-mail:yokohama@studie.jp
ホームページ:http://www.studie.jp
〒222-0034 横浜市港北区岸根町61-2
お支払い方法
●現金
●クレジットカード
 VISA,JCB,UC,DC,Master,
 Million,AMEX,SAISON
 各種カードお取り扱いしております
●ショッピングローン
 JACCS、セディナ、オリコ
(3回〜60回払いがご利用頂けます)
通信販売
ステッカーからマフラー、タイヤホイールまでなんでも通信販売致します。まずはお電話もしくはメールにて在庫および金額確認のご連絡をください。

---通信販売の手順---
1 お電話またはメールにて在庫及び金額の確認をしていただきます。その際お届け先の住所、電話番号、お名前を伺います。
 
2 商品代金+送料+TAX を銀行振込もしくは現金書留にて送金して頂きます。(送料は在庫確認のご連絡の際に、お尋ねください)
 
3 入金確認後、即日発送となります。
※代引もできます。代引の場合は在庫確認のお電話の後、お名前、ご連絡先、ご希望商品名をFAXにてお送りください。代引の場合、送料の他に別途「代引手数料」がかかります。

お振込先
銀  行 みずほ銀行
支  店 横浜東口支店
種  別 普通
口座番号 1638808
口座名  株式会社スタディ
Showroom
WOODYな雰囲気の中に魅惑のアイアンパーツ類が鎮座しています。是非手に取って一つ一つの逸品が持つオーラを直に感じて下さい。写真や雑誌じゃ判らない本質がそこには存在します。接客に関しましては、基本的にゆっくり見て頂く為にこちらからは積極的にお声掛け致しません。ご用の折は遠慮無くお近くのSTAFFまでお声掛け下さい(^_^)

Pit
最新最強の設備は整えておりますが、設備は作業してくれません。BMWに深く精通し、誰よりも多くのBMWに触れる事で蓄積された経験と実績は、彼らにより多のIDEAと精度とSPEEDをもたらせました。アッセンブリー交換が常識となった今、我々は部品加工ときめ細やかな部品修復に重きを置いていきます。どうぞ彼らにもお気軽にお声掛け下さい。

Parking
店舗向かいの中古車が並んでいるエリア全てが弊社駐車場となります。信号のある交差点から入り、どこでも空いている所に置いて頂いて結構です。KEYをLOCKしShowroomでSTAFFにカギをお渡し下さい。作業時には弊社STAFFが駐車場からPITまで移動させて頂きますので、安心してゆっくりお茶など飲みながら専門誌やプレイステーション等でおくつろぎ下さい(^_-)

Gallery
アメリカやヨーロッパでは高級レストランや人気のBARで絵の個展を開く事が一つのステータスとなってます。世界に先駆けBMW SHOPでの個展を挑戦しますっ! 横浜が生んだ世界のROCCOサトシ氏の原画を見にいらっしゃいませんか? 印刷を介さない絵はこれほどまでに人を魅きこむのか! 初めてご覧になる方は感動されると思います。是非是非お立ち寄り下さいッ(^-^)。

Access
Yahoo!マップで詳細表示

車の場合
●首都高速、東神奈川ICより約10分
●第三京浜、港北ICより約10分

電車の場合
●JR、新横浜駅より徒歩10分
●横浜市営地下鉄、岸根公園駅より徒歩10分



Staff ご用の折は遠慮無くお近くのSTAFFまでお声掛けください(^_^)
もう彼とも13年の付き合いです。(涙?笑!)E36以降のBMWなら何でも詳しいです! 思い返してみれば、その頃からほぼ毎日Studieにいたんですもんね、この人は(爆)!
優しさと思いやりという、人として大事で大切なものを濃厚にもっている男で、将来に期待大です! 唯一不安なのはMクーペ乗りということだけです(爆)
前の前の(笑)職場からなので、ほぼStudie開業時からの付き合いな関は現役のRacing Driverでありますッ!相澤の下で広範囲な活躍を期待される大型新人ですッ(^0^)どんな事でもお気軽にお声掛け下さいッ♪
ミスらしいミスをほとんどしたことのない巨人です。(でも時間はかかります(笑)。後輩達には背中で教える典型的な職人気質。だからうちの若い子達は良く育つんですね!
帆足、渡辺と並ぶ経験を持ち、溶接や加工作業を得意にしている佐藤も、今後ますます活躍の場が増えることでしょう。攻めるメカニックと守るメカの両方が必要な時代が来ています。
「あのメカさんの説明は親切で分かりやすいです」とお客さまから褒められることが多い。今後はますますその長所を伸ばし、セールス側に踏み込んだメカニックになっていくだろう存在です。
他のメカさん達とはハッキリ言ってタイプが違う。身のこなしやテスターの触り方など細かに違う。NEW Styleのメカニック像はこの男が創り出すかもしれません。唯一不安なのは、やっぱりMクーペ乗りです(爆)