タイトル:雄大な時の流れに
コメント:リアフェンダーの迫力が周囲の車両をも凌駕するM2。富士の雄大な景色とその長い歴史の流れの中においても、なおその存在感は強く印象付けられる。そして、テールから響くエキゾーストノートに思いを馳せる。
撮影場所:裾野市
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