117 motoi38さん

タイトル:刻(とき)を繋ぐ踏切

コメント:強烈な夏の日差しが落とす木漏れ日の中、踏切の手前で静かに佇む愛車のX3。少し古くはなったけれど、その黒いボディが美しく輝いた、まさにその瞬間でした。山間に響き渡る警報音とともに、トンネルから姿を現した新型「やくも」。偶然と必然が交錯するこの踏切で、愛車と列車が美しくシンクロした「一瞬の時」を切り取りました。

撮影場所:岡山県新見市 備中神代駅(びっちゅうこうじろえき)

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