BMWのスピーカー交換、迷ったら赤Kickerで間違いなし!

猪俣ブログ

2026.11.6

昨日の夜中、繋がりある某レジェンドミュージシャンの方からバースデーメッセージいただきまして一気に目が覚めた横浜店/猪俣です。どんな業界でも超一流の方って素敵な方ばかりですね^_^

先日書いたSSS(Studie Sound System)スピーカーのブログをご覧いただいた方々から色々とご相談をいただいていますので、今日もこの話題を書かせていただきます。

「Studie AGオリジナルのSSSスピーカーは3種類あるけど、どれがいいの?」というご相談。もちろん試聴イベントがタイミングよくあれば聴いて比較いただくのがベストですが、結論から書きます。猪俣オススメ、迷ったら赤KickerのSSSを!

Kickerは1973年、アメリカのオクラホマ州スティルウォーターのガレージで生まれたブランド。私と同い年です笑 創業者のスティーブ・アービーさんが手作業で組んだのが、車やトラック専用に設計された初めてのフルレンジスピーカーボックスだったそうです。カーオーディオの元祖のような存在ですね。シートを蹴飛ばすような低音を届ける、というのが今も変わらないポリシー。

私が赤Kickerを推す理由は、低音から高音までメリハリがあって、交換した瞬間に”変わった!”と一番分かりやすいからです^_^ 

スピーカー交換はお車をお預かりせず、当日作業も可能です。ぜひお気軽にご相談ください!