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Vol.001 最高の材料をどー料理するか!? 【BMW M2 Competition編】

2018年10月11日、夜にやってきた最高の逸材。
M2 Competition
Studie +TOKYO-の石塚担当で面白いスタスタをご披露してゆければと思っております(^^ )ゞ

最高の運動性能を持っていることはご承知の通り。
フロントフェース周りは、また進化を遂げたパート。
じっくり見れば見るほどに、より精悍に変化しています。
トータルで仕上げてゆくのでお楽しみに♪

おおお! とこれで純正??というパッツンxパッツンのブレーキシステム。
フロント6POD/400mmのリア4POD/380mm
今は慣らし真っ最中ですが、踏みごたえといい、タッチ感といい、思わずニヤリ。
でもココも勿論買えちゃう予定ですw

やはり最強の直6ターボのS55B30Aはちょっとした調律を施すことによって500psも楽勝な感じの逸品。
ノーマル410psの56.1kgmのトルクを誇ります。エンジンルームも見応えのあるフィニッシュにしますよ♪

ドーンとM2 Competitionと出てくる文字でまずはテンション上がります。
NEWメーターは視認性もよく、早く慣らしを終えて5,000回転以上の世界を味わなければw

こちらは、早くもご納車されたお客様の1台とのツーショット。東京店にかかわらず各店舗入庫しえおり、M2 Competition熱はかなりホット!

手前がデモカーのDCT、奥はお客様の1台ですが、これは、男のMT仕様です。色はホッケンハイムシルバーという新色ですが、これが写真よりも実車、かなりイケていますーっ(^^)

スタスタ番外編に(笑)なっちゃいますが、納車→そのままStudie +TOKYO-へピットイン
→今回は即ステアリング交換。M Performanceのアルカンタラへ♪♪
デモカーはすでに、はじめの一歩的なトコロからスタートしてゆきますが、今後もお楽しみにぃ (^^ )ゞ